ami*emi 人生が変わる演劇プロジェクト〜5/14・15合宿〜

目を見ることがすごく苦手だった。

それは、今までの自分がたくさんジャッジをして来たから。そのジャッジが自分に向けられて苦しくなる。

鏡のワークはすごい。目は地球、目はシルバームーン、目は銀河系、目は世界樹の木。かつての叡智を、目の前の人の魂の系譜を示してくれる。

目ってなんて美しかったんだろう。

何回転生しても、目の輝きだけは固有だとどこかで聞いたか読んだことを思い出す。

press 👍 and ⭐によるPixabayからの画像

炎のワークは、まるで顕在意識を燃やし切るかのようだった。

顕在意識である自我の呟きがなくなると、体は潜在意識の感じるままに動き始める。

動きながら、これは誰が動かしているのだろう、と不思議に感じる自分がいる。

重力があることにもどかしさすらも感じる。

Ronald PlettによるPixabayからの画像

子ども時代の自分を探し、一緒に遊ぶワークは、本当に癒された。

こんなにも、言語で伝えること、世間的に正しいとされていることたちは、自分と一体化していたのか、と気づく。

いつの間にか身につけていたそれらのベールをを外すと、子どもの自分が無邪気に遊んでいた。

その懐かしい純粋さに涙腺が緩む。(書いてても緩んでくる)

この、ハートで感じる感覚はまるでタイムマシン。

感じた感覚の時に連れて行ってくれる。

2023852によるPixabayからの画像

興味を持ったことを、誰にも制限されず楽しむ。

他の人の子ども時代を演じ、探してもらって一緒に遊ぶのが裏面?のワーク。

そんな子ども時代を持った人に成り代わって、その性格で遊びまくる。どんなことでも興味を持ったら躊躇しない。だって興味があるのだから。

「今話しかけない方がいいかな。」

「遊びに混ぜて欲しいけどどう言い出そうかな。」

「ケンカにならないよう仲良くしないとな。」

そういった忖度や遠慮、予定調和は発生しなかった。言語で伝えること、世間的に正しいとされているベールは、一つ前のワークで、既に外されていたから。

Sasin TipchaiによるPixabayからの画像

言葉や既成概念の影響を受けないコミュニケーションは、なんて心地良いのだろう。

もともと単純でシンプルだったのに、

いつの間にか複雑で難しいものが身の回りを占めていた。

そうか、右脳が単純でシンプルなことが得意だとすると、左脳は複雑で難しいものが得意なのかな。

左脳優位な社会を誰かが作って、そのことに疑問すら抱いて来なかったのか。

John HainによるPixabayからの画像

追加キャストを募集しています。

◎説明会:6/4(土) 10:00- 12:00(ZOOM)

◎オーディション:6/19(日) 17:30-20:30

詳細はこちら↓↓↓

https://note.com/yuka_cosmos/n/n8b1b1a6daf1f

自分は、自分に対するハードルの高い思い込みや、比較することから自由になれるヒントをもらえた。

多分、人によって課題は違うけれど、

潜在意識の力を発揮していきたい人にはとてもおすすめ。

ピンと来た人と一緒に舞台に立てたら嬉しいなーと思う。

質問ありましたら、個別に連絡くださーい。

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